25 сентября 2010 г.

2010年9月25日。トピック:「剽軽な事件」。

この日は晴れて暖かかったです。太陽は優しかったです。
会議に三人だけが来ました。ナターシャちゃんとゆかりさんと僕でした。一緒に川岸へいきました。色々なことを話しながら歩きました。
そして、トピックは「ひょうきんな事件」でした。
僕から始めました。
ひょうきんな事件ではない、あかしい事件でした。ある日僕はチェコへ旅行しました。
プラーグに来ましたとき、僕たちのガイドはこの言葉を言いました:「プラーグで迷ってしまったとき、どこにもいる、たれでもに「KAK PROITI DO KONIA?」と質問しなさい。絶対道を教えてくれますよ。」それは広場の中にある騎士の尊像という意味です。
すると、ガイドは自分の散歩をゆるしました。僕は歩いて迷いました。近くの本屋の店員にあの質問を聞こうと思いました。
「あのう・・・すみません、KAK PROITI DO KONIA」と言いました。
KONIAは何ですか?」と店員は聞きました。
広場の中にあるチェコ王の有名な尊像です!と思いました。ですが言えません、チェコ語を知りませんから。「えーと、DO KONIA・・・」と馬鹿みたく聞き続けました。
KONIAって何?」と店員は聞きました。
あっ!」僕はプラーグの地図を持っていることを思い出した!「この場所へ行く道を教えて下さい!
そして、店員のおかげで時間に間に合いました。
ああ、本屋の店員はプラーグ人ではないで探り当てりました。

ナターシャちゃんのお話はリアルな事件についての話でした。ある日ナターシャちゃんは急いでいました。そして、早く走ってビルの角に折れたとき、自転車の上の子供は行きました。ぶつからないためにナターシャちゃんはさっと左に折れますが、子供も同じく折れました。又してもナターシャちゃんはさっと右に折れますが、子供も同じく折れましたよ。結局ナターシャちゃんと自転車の上の子供はぶつかりました。怪我はありませんでした。よかった。
ゆかりさんは虫がとっても嫌いです。高校のとき、夏休みにゆかりさんのクラスは新潟へ旅行しました。毎朝体操をしなければなりませんでした。ですが、朝の時間には虫が多かったです。「あっ、この体操はやだ!体操をしたくないのではない、ただできない!」と大きい声で言いました。ゆかりさんの先生はこの理由がわかりました。だから、虫は大き過ぎました。
そのような話でした。沢山散歩したり、よく喋ったりしました。楽しかったです。
      次のトピックはだれに成りたかったです。それとなぜ。

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